1/18(木)は早朝経営者勉強会終了後にインタビュアーを務めました。

インタビューに答えてくださったのは、経営者勉強会仲間の隠れ家サロンプロデューサー。
インタビューは60分一本勝負。
「いまが一番幸せ、自分で人生を決められるから」
に始まり、幼少期の壮絶な体験から、現在の仕事やプライベート、そして、これから始まる新たな企みまで。
ふだん聴けない『ここだけの話』をたっぷり聴くことができました。

「本日は朝から衝撃的な過去の私を多分初めて人にお話しさせて頂きました」
お昼前に届いたメッセージ、とっても嬉しかったです。

なぜ彼女は私に全てを話してくれたのか。
インタビューでのやりとりを振り返ったところ、3つのポイントがあったことに気づきました。

話しやすい雰囲気を作る3つのコツ

①予習する

可能な範囲で相手の情報を収集する。
具体的には、相手のフェイスブックのタイムラインを確認してキーワードを抽出、どんな流れでインタビューを進行しようか、頭の中で何度かシミュレーションしました。

②一番聴きたいことを訊く

今回のインタビューで聴いてみたいテーマがいくつかありました。
◆どんな子どもだったか
◆お仕事のこと
◆趣味のダンスのこと
◆ご家族のこと
◆これからやりたいこと
◆やりたいことを見つけたきっかけ
用意した台本はあるものの、その通りに進めるのではなく、心の声に耳を傾けて「いま一番聴きたいことを訊く」を心がけました。

③前向きな話題で終わる

最後のテーマを「これからやりたいこと」にしたのは、そのためです。
前向きな話題で終わると、次の仕事にスッキリ向かうことができますよね。

今まで知らなかった新たな一面を知ることができた時間、とっても刺激的でした。

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