問題整理の専門家 大谷更生

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ワガママのススメ

「やりたいことができない」 「言いたいことが言えない」 「勇気を出して言ってもダメ出しばかり」 そんなストレスがたまって、爆発寸前になっていませんか? そんなときにオススメなのが『ワガママになる』。 といっても、どんなワ …

自信の作り方

自分に自信がない、そう思いながら日々を過ごすのって、もったいないと思いませんか? そんな方にオススメなのが『根拠のない自信を持つ』。 自信を持つのに根拠は必要ありません。 では、どうやったら根拠のない自信を持つことができ …

日刊大谷更生の作り方

昨年12月から毎日ブログ更新を開始して、本日で56記事目。 おかげさまで毎日更新は途切れずに続いています。 このブログで決まっているのは『大谷更生が今日書きたいことを書く』ことだけ。 記事の書き溜めはせず、どんなに予定が …

忘れられない日

私が一番忘れられない日は2011年2月6日(日)。 新潟在住で2009年秋からガンと共に過ごした最愛の母チイが、AM5:45、静かに生涯を終えて永遠の眠りについた日です。 享年68歳 お通夜は翌2/7(月)、2/8(火) …

相手が動く10分スピーチのコツ

10分で相手が動くように伝える、一見難しいように思えますが、そんなことはありません。 ポイントは3つです。 ①共感 どうしたら「わかるわかる」「そうだよね」と言ってもらえるか? ②納得 どうしたら「あー、そういうことね」 …

焚き火のススメ

昨日2/3(金)は昼間から焚き火をしていました。 日本焚き火コミュニケーション協会主催の「焚き火かたりbar」というイベント。 会場がたまたま自宅から徒歩50分の光が丘公園、スケジュールがポッカリ空いていたので、ウォーキ …

価値観を発掘する3ステップ

「自分が本当にやりたいことって何だろう?」 そんな悩みを抱えている方を最近よく見かけます。 もし「本当にやりたいこと」を見つけたいのなら、やりたいことを無理して考えるのではなく、ちょっと目線を変えてみましょう。 オススメ …

今年の一文字

昨夜は講師仲間の新年会。 合コンのような配置ですが、さすが各分野で活躍なさっている講師の皆さま。 一つひとつの話題が深く、実りある時間を過ごすことができました。 このメンバーが集まるということで、主催のHさんからお題が出 …

定点観測のススメ

なぜ定点観測をおススメするのか。 定点観測を行うことで、自分では気づかなかった違いに気づくことができるからです。 違いに気づくことで早めに軌道修正できたり、問題が大きくなる前に対策を講じることができます。 そもそも定点観 …

機嫌が悪いときは話しかけない

2015年にリリースした冊子『恐妻家の掟』で2番目に紹介している言葉です。 「機嫌が悪いときは話しかけない」、言葉どおりの意味です。 何気なく話しかけて、地雷を爆発させていませんか? 女性には男性が体感することができない …

妻の両親と良好な関係を築くコツ

妻の実家は自宅から徒歩40分の距離。 妻はほぼ毎週末、私も1ヶ月~1.5ヶ月に1回は顔を出しており、義父母と会う回数は、新潟に住む父よりも多いです。 今年で結婚11年目。 おかげさまで妻だけでなく妻の両親とも良好な関係を …

満足の誤解

お客さまは満足したら商品を買ってくれる、また来てくれる、そう思っていませんか? それは大きな誤解です。 こんな場面を思い浮かべてみてください。 あなたは朝礼を終えてすぐに外出、打合せでお客さまのオフィスを訪問しました。 …

親近感の作り方

「何を買うかより、誰から買うか」 車、住宅、保険など、商品が高額であればあるほど、『何』よりも『誰』を重視する傾向が以前より強くなったと感じています。 「ほかの条件がすべて同じなら、人は知り、気に入り、信用している相手に …

納得感の高い文章を書く3つのポイント

納得感の高い文章には3つのポイントがあります。 最近公開した私のブログ記事で最も反響が大きかった『真逆を選べ』を題材に解説します。 1)テーマで納得 何を言うかより、誰が言うか。 「●●さんが言うなら、そうかもしれない」 …

妻の選択は常に正しい

2015年にリリースした冊子『恐妻家の掟』で最初に紹介している言葉です。 「妻の選択は常に正しい」とは、妻は絶対だ、妻に従いなさい、妻の言いなりになりなさい、ということではありません。 なぜ相手がその選択をしたかを理解し …

狙った獲物は逃がさない

最近かなり減りましたが、以前は目標を決めて達成するのが得意でした。 ①第一志望の大学に現役で合格(1988年) ②準備2か月システムアナリスト(現ITストラテジスト)一発合格(2005年) ③フルマラソン4時間30分以内 …

人生を変えた無茶ぶり

人生を変える転機となった無茶ぶり、私は2回経験しています。 1回目は関西弁の鬼上司Nさん 2回目は100名規模の講演会丸投げ Nさんと初めてお会いしたのは入社3年目の春。 関西の営業企画担当で、とっても怖い人がいて、その …

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