「わかる」を「できる」に変える
この言葉は、9/29(金)に参加した講師勉強会のアイスブレイク『私は演習』で問いかけられた
「講師としての信条は?」
に対する私の答えです。

研修で意識していることは3つ。
①わかる②できる③教えられる
いい話を聴いた『①わかる』で終わることなく、 職場で試して『②できる』を実感、さらに学んだ技術を後輩や部下に『③教えられる』ようになってほしいと考えて研修プログラムを組み立てています。

それ以外に書いたのは↓

①私は恐妻家です。全国恐妻組合連合会の事務局長。服は妻の許可がないと買えません。
②私は元システムエンジニア、KDDIで働いていました。
③私は47歳です。
④私:大谷更生は日本で一人しかいない名前です。
⑤私は新潟県出身です。
⑥私はキューバダイビングが趣味です。今までに潜った本数は340本です。

⑦私には6歳上の妻がいます。
⑧私は由布院の乗馬合宿で暴れん坊将軍をしたことがあります。
⑨私は仕事で33都道府県に行きました。講師登壇は365箇所です。
⑩私の好きな食べ物は唐揚げ、唐揚げがあれば満足です。
⑪私はお酒は何でも飲みます。とくに赤ワインと芋焼酎、赤ワインは妻の教育で飲むようになりました。
⑫私はイルカ語とビジネスセラピーで商標登録をしています。2つとも弁理士の友人のサポートを受けながら自力で申請しました。
⑬私は著書が2冊「情報整理術」「3年後のあなたが後悔しないために今すぐやるべきこと」あります。
⑭私は中学のとき卓球部でした。
⑮私は昔、体重が75kgありました。いまは62kgです。体重が減ったのは早朝ウォーキングと1日2食です。

⑯私は板橋B級食べ歩きが趣味です。大山から東武練馬の間(東武東上線)なら、どこのお店がオススメか即答できます。
⑰大学生のとき、競馬場に通っていました。
⑱パーソナルカラーはウィンターです。

 

思わず口から出た言葉、本音が隠れていることに改めて気づきました。