12/7(木)は先月に引き続き、プライマリークラブに参加してきました。
講師は篭池哲哉さん、独立前から大変お世話になっている方です。
テーマは『ぼくと50年』
山あり谷あり谷あり山あり谷あり谷あり…。
10年以上のご縁となりますが、ここまでプライベートの突っこんだ話を伺ったのは初めてです。

篭池さんのお話は、この言葉から始まりました。
「一緒になってご自身の人生を振り返りながらご参加ください」

質問
私は
・なぜこの『時代』に
・なぜこの『場所』で
・なぜこの『両親』で
・なぜこの『兄弟姉妹』で
・なぜこの『性別』で
・なぜこの『身体』で
生まれたのか?

この意味を一生かけて解きほぐすことこそが人生なのではないか?

そこに意味があるんじゃない。
意味を創る。
それが人生なんだ!

一生かけて、意味をを創っていくだけ

受け入れる力が強い人は幸せ

火事になったらダッシュで逃げる

機会は多すぎるくらいがちょうどいい

大切なことは自分のことを知っていること

過去の自分が今の自分を支えている

才能は誰か(ご先祖さま)からのメッセージ

自ら機会を作り出し、機会によって自らを変えよ(リクルート江副浩正さん)

道が拓ける人は、機会を見つける以上に機会を多く創る

人のことを誹謗中傷する人は戦っていない人
毎日戦っている人は決して人のことを否定したり悪く言ったりしない

志の高い人と付き合う

頼まれ事は試されごと(中村文昭さん)

人生必笑
笑って終われる人生が一番ステキだと思う

人生を笑って終わることができるよう、一つひとつ積み重ねます。