7/18(金)朝8:00~TBSの情報番組『ビビット』にちょっと名前が出ました。

テーマは『上原多香子や今井絵理子議員「魔の1983年組」を「ビビット」が分析』です。
なぜ、このテーマで私に取材が来たのか?
理由は『33歳に隠された秘密

2012年に出版した電子書籍です。

「33歳という年齢は、女性にとっての転機」
33歳で人生の転機を迎えた著名人や歴史上の人物88名を紹介しています。
これを出すするために、2011年5月より1日1名、合計200名の人生を調査し続けました。
調査結果は↓
https://www.facebook.com/businesstheraphy/

取材を受けたこと、実は妻と一部関係者以外には言ってなかったのですが、番組を見た友人から久しぶりに連絡がありました。

かかってきた電話に出なかったら
「赤坂に行きます」と言わなかったら
このチャンスは巡ってこなかったと思います。

いい経験になりました。

33歳で人生の転機を迎えた200名の女性たち
◆大谷チイ
更生の弟 大介を生んだ
◆樹木希林
◆夏木マリ
◆広瀬香美
◆松田美由紀
◆鳳蘭
◆筒井ともみ
◆川島なお美
◆ジェーン・オースティン
◆萩尾望都
◆山口香
◆遊佐未森
◆藤あや子
◆長谷川理恵
◆紀子さま
◆ドナ・サマー
◆樋口可南子
◆西村知美
◆小林聡美
◆水前寺清子
皇太子殿下、美智子妃殿下を福岡市民会館ホールにお迎えして開催された、第15回あすをきずく青少年のつどう全国大会ステージで「オアシスのマーチ」を歌い、歌唱指導を両殿下に披露した
◆滝川クリステル
初のエッセイ「恋する理由 私の好きなパリジェンヌの生き方」を出版した
◆東ちづる
イッセー尾形さんと7代目カローラのCMに出演した
◆須田開代子
映画「起きて転んでまた起きて」にプロボウラー役として出演した
◆松坂慶子
NHK大河ドラマ「春の波涛」でヒロインの川上貞奴を演じた
◆檀れい
「長崎しぐれ坂」を最後に宝塚を退団した
◆深津絵里
◆中谷美紀
TBSのテレビドラマ「JIN-仁-」で友永未来と野風の2役を演じた
◆天童よしみ
◆渡辺満里奈
◆菅野美穂
◆シャーデー・アデュ
衝撃的なヌード・ジャケットで話題を呼んだ4作目のアルバム「Love Deluxe」をリリースした
◆小原乃梨子
フジテレビ系列のテレビアニメ「海底少年マリン」で主人公マリンを演じた
◆大貫妙子
◆小泉今日子
最後のシングル「for my life」をリリースした
◆大妻コタカ
◆斉藤由貴
小学館より文庫「赤ちゃんあいしてる-斉藤由貴の妊娠・出産はじめて日記」を出版した
◆中山美穂
◆秋野暢子
映画「ペエスケ ガタピシ物語」で所ジョージ演じる主人公 平野平助の妻ヒロ子を演じた
◆アン・バンクロフト
◆香山リカ
◆杉山愛
全豪オープンでダニエラ・ハンチュコバとのペアを復活させて準優勝を獲得した
◆余貴美子
◆松嶋尚美
◆有働由美子
5年間メインキャスターを務めたサタデースポーツ、 サンデースポーツを卒業した
◆野沢雅子
アニメ「いなかっぺ大将」で主人公の風大佐エ門を演じた
◆ハイヒールモモコ
◆福島弓子
シアトル・マリナーズのイチローとアメリカ・ロサンゼルス郊外サンタモニカの小さなチャペルで挙式した
◆クリスティーナ・フェルナンデス・デ・キルチネル
夫ネストル・キルチネル(第55代アルゼンチン大統領)がサンタ・クルス州リオ・ガジェゴス市長に当選した
◆ビビアン・スー
◆千秋
◆小島奈津子
◆高部知子
◆田中裕子
◆大場久美子
前年に所属事務所ボンド企画が倒産したことを受けて、個人事務所「オフィス大場」を設立した
◆テリー・デサリオ
◆ベリンダ・カーライル
◆飯島真理
◆堀ちえみ
◆梓みちよ
◆アニー・レノックス
◆谷山浩子
◆オノ・ヨーコ
ロンドンのインディカ・ギャラリーで開催した個展”Unfinished Paintings and Objects”でジョン・レノンと出会った
◆さくらももこ
◆工藤静香
◆藤圭子
◆加藤登紀子
アルバム「回帰船」をリリース、このアルバムから告井延隆とセンチメンタル・シティ・ロマンスが本格参加となった
◆山田邦子
◆林真理子
◆エリザベス・テイラー
映画「いそしぎ」で夫リチャード・バートンと結婚後はじめて共演した
◆由紀さおり
◆コンドリーザ・ライス
スタンフォード大学准教授に昇進
◆渡瀬マキ
◆日野富子
◆愛姫(めごひめ)
夫 伊達政宗が仙台城、仙台城下町の建設を始めて居城を移した(仙台藩の誕生)
◆CHARA
◆篠原涼子
◆松雪泰子
◆ジャクリーン・ケネディ・オナシス
夫ジョン・F・ケネディがキューバ危機を回避した
◆細川ガラシャ
サン=フェリペ号事件をきっかけに豊臣秀吉が再び禁教令を発出、京都で活動していたフランシスコ会の教徒たちを捕らえて処刑した(日本二十六聖人)
◆有吉佐和子
◆JILL
◆濃姫
◆テレサ・テン
「時の流れに身をまかせ」が200万枚の大ヒットを記録、日本レコード大賞金賞を受賞した
◆シャナイア・トゥエイン
「You’re Still the One」でグラミー賞最優秀カントリー楽曲、最優秀女性カントリーボーカル演奏賞を受賞した
◆戸田恵子
◆杉田かおる
篠山紀信撮影で初のヘアヌード写真集「女優ごっこ」を出版した
◆スティーヴィー・ニックス
◆江角マキコ
◆森高千里
◆北斗晶
育児エッセイ「コラッ!健之介」を出版した
◆宋慶齢
◆太田光代
◆山崎豊子
中央公論社の月刊誌 中央公論に、吉本興業創業者 吉本せいをモデルとする「花のれん」の連載を開始、同年第39回直木賞を受賞した
◆チャカ・カーン
プロデューサー アリフ・マーディンを全面的に起用したアルバム「Destiny」をリリースした
◆石川さゆり
◆綾戸智恵
◆太田裕美
◆インラック・シナワトラ
◆杏里
◆ドリー・パートン
◆吉田美和
アルバム「SING OR DIE」をひっさげて、US SHOW CASE TOUR(7/27~8/7)を敢行した
◆ホイットニー・ヒューストン
◆ディオンヌ・ワーウィック
◆岩崎宏美
◆伍代夏子
◆竹下景子
◆ジュリア・ロバーツ
◆ますいさくら
ベストセラーとなった著書「銀座ママが教える『できる男』『できない男』の見分け方」を出版した
◆橋田壽賀子
秘書への異動を提示されたのを機に松竹を退職、独立作家となった
◆杏子
◆小谷実可子
◆藤原紀香
「ニューヨークのライフスタイルの提案」をテーマに、3年契約で「NEW YORK DIARY」ブランドを立ち上げた
◆リサ・クロップ
◆北政所おね
夫:羽柴秀吉が織田家に反旗を翻した播磨三木城主 別所長治を攻撃、2年に渡る兵糧攻めの末に勝利した(三木合戦)
◆いとうまい子
◆研ナオコ
◆アンニ=フリッド・リングスタッド
ABBAのメンバー ベニー・アンダーソンと結婚した
◆内田春菊
◆湯川れい子
◆前田まつ
◆向田邦子
◆イングリッド・バーグマン
イタリアのロベルト・ロッセリーニ監督との不倫の末、夫リンドストロームに離婚を求める手紙を送った
◆本田美奈子
デビュー15周年記念コンサート『歌革命』を開催、自身のシングル・メドレーのほか「天城越え」や「ある晴れた日に」などを歌った
◆中田久美
◆シーナ・イーストン
◆NOKKO
◆今井美樹
シングル「PRIDE」が最大のヒットを記録した
◆プラティバ・パティル
マハラシュトラ州政府 保健、観光、住宅担当副大臣に就任した
◆小松成美
世界文化社から初めての著書『アストリット・Kの存在-ビートルズが愛した女』を出版した
◆美内すずえ
「ガラスの仮面」がTVアニメで日本テレビから放送された
◆柴門ふみ
東京ラブストーリー」単行本が小学館より刊行、全4巻で250万部以上を売り上げる大ヒットとなった
◆マリア・テレジア
九女マリア・ヨーゼファを産んだ
◆白洲正子
前年に購入した東京府南多摩郡鶴川村能ヶ谷の古農家(武相荘)に移り住んだ
◆いわさきちひろ
東京都練馬区下石神井に家を建てた(後の ちひろ美術館・東京)
◆ヴィヴィアン・リー
ロンドン郊外のサナトリウムで肺結核の療養生活を送っていた
◆安藤優子
◆岡本綾子
全英女子オープンで2位に11打差のぶっちぎりで優勝した
◆グロリア・エステファン
移動中のツアー・バスにトラックが追突する交通事故で脊椎骨折を追うも、自宅療養中に製作したアルバム「イントゥ・ザ・ライト」の1stシングル「カミング・アウト・オブ・ザ・ダーク」で全米No.1を獲得、1991年のアメリカン・ミュージック・アウォード・コンサート・シリーズで完全復活を果たした
◆大黒摩季
◆井村雅代
指導した元好三和子・木村さえ子組がロサンゼルスオリンピックでデュエット銅メダルを獲得した
◆アン・サリヴァン
ヘレン・ケラーがラドクリフ大学(現ハーバード大学)へ入学することができた
◆小林麻美
◆黒木瞳
蜷川幸雄が演出家を務める「オセロー」に出演し、松本幸四郎と共演
◆カタリナ・ヴィット
PLAYBOY12月号でヌードを披露、同年ロバート・デ・ニーロ主演のアメリカ映画「RONIN」にも出演した
◆小林幸子
第一プロダクションから独立して、個人事務所の幸子プロモーションを設立した
◆ジェニファー・コネリー
◆岡村孝子
ソロデビュー以来所属していたファンハウスからイーストウエスト・ジャパンに移籍した
◆黒田清子
秋篠宮文仁親王の友人で幼少時から面識のあった東京都職員の黒田慶樹さんと再会
◆フローレンス・ナイチンゲール
クリミア戦争勃発、自ら志願して38名の看護師を率い従軍した
◆北条政子
夫の源頼朝が律令制における武官の最高位である右近衛大将に任じられ、治安維持に関する17ヶ条に及ぶ命を受けた
◆ココ・シャネル
第1回シャネル・オートクチュール・コレクションを発表
◆薬師丸ひろ子
◆カイリー・ミノーグ
◆大山のぶ代
テレビアニメ”のらくろ”で主人公の のらくろ(野良犬黒吉)の声を担当した
◆浅野温子
◆マザー・テレサ
カルカッタ聖マリア学院の校長に任命された
◆林芙美子
南京攻略戦に毎日新聞の特派員として現地に赴いた
◆ナディア・エレーナ・コマネチ
ロサンゼルスオリンピック男子体操金メダリストのバート・コナーと婚約した
◆吉原由香里
◆笠置シヅ子
”踊る漫画祭・浦島再び龍宮へ行く”で歌った、服部良一作曲『東京ブギウギ』が大ヒット、以後『大阪ブギウギ』や『買物ブギ』など一連のブギものをヒットさせ、「ブギの女王」と呼ばれた
◆松田聖子
再び全米進出を目指すため、デビュー以来所属したソニーレコードを離れてマーキュリー・ミュージックエンタテインメントに移籍した
◆セリーヌ・ディオン
第1子を出産し、ラスベガスに家族で引越した
◆瀬戸内寂聴
処女作「痛い靴」を『文学者』に発表
◆鈴木保奈美
主演映画『いちげんさん』で大胆なヌードを披露したのを最後に表舞台から姿を消した
◆ティナ・ターナー
◆坂井泉水
自曲「Get U’re Dream」がNHKのシドニーオリンピックのテーマ曲になった縁から、NHK紅白歌合戦の出演に前向きだったが、体調がすぐれないため、出場を辞退した
◆宇野千代
東郷青児と知り合い同棲、尾崎士郎と正式に離婚した
◆アガサ・クリスティ
短編集『ポアロ登場』を刊行。
◆西原理恵子
◆マルチナ・ナブラチロワ
決勝戦でジーナ・ガリソンに完勝し、宿願のウィンブルドン選手権9勝を果たす
◆中島みゆき
初めてのベストアルバム「中島みゆき THE BEST」をリリースした
◆ジャネット・ジャクソン
◆ブルック・シールズ
◆向井千秋
宇宙飛行士に選出された
◆アグネス・チャン
◆シャロン・ストーン
◆小宮悦子
◆おりょう
西村松兵衛と再婚し、西村ツルとなった
◆カレン・カーペンター
数え33歳の1983年2月4日、急性心不全で死去
◆淀殿
徳川家康が征夷大将軍となり江戸に幕府を開く
◆有森裕子
◆田中好子
映画「黒い雨」で主役の高丸矢須子を演じ、日本アカデミー賞・ブルーリボン賞・キネマ旬報賞・毎日映画コンクール・報知映画賞などで主演女優賞を受賞した
◆エカチェリーナ2世
◆シンディ・ローパー
2枚目のオリジナル・アルバム『TRUE COLORS』を発表、ファースト・シングル「トゥルー・カラーズ」は全米第1位を2週連続獲得、同年、True Colors Tourで初の日本公演を実現した
◆与謝野晶子
史上初の女性文芸誌『青鞜』創刊号に「山の動く日きたる」で始まる詩を寄稿。
また同年3月7日、大逆事件で死刑になった幸徳秋水ら12人に向けて、東京日日新聞に「産屋なる わが枕辺に 白く立つ 大逆囚の 十二の棺」という歌を発表した。
◆エリザベス2世
◆宮部みゆき
「火車」で第6回山本周五郎賞を受賞
◆マリ・キュリー
スイスのジュネーヴ大学からキュリー夫妻へ好条件の教授職オファーが舞い込んだが、実験を中断しなくてはならないために辞退した
◆楊貴妃
宰相 李林甫の死によって、いとこの楊国忠が唐の大権を掌握した
◆和田アキ子
◆クレオパトラ
アントニウスとの間に男子プトレマイオス・フィラデルフォスが誕生。
この年は、アントニウス率いるローマ軍がクレオパトラの支援を得てパルティア遠征を行うも惨敗を喫した年でもある。
◆マドンナ
◆推古天皇
◆マーガレット・サッチャー
下院議員に初当選
◆オリビア・ニュートン=ジョン
◆ヒラリー・クリントン
◆マリリン・モンロー
◆美空ひばり
NHK紅白歌合戦の紅組司会を担当、紅白史上初めて、大トリと司会者を兼任した
◆マリー・アントワネット
フランス革命勃発
◆オードリー・ヘプバーン