直感でパッと連絡したのがきっかけで久しぶりにお会いできることになった方が、この1週間で3名いらっしゃいます。
きっかけは、こんなメッセージでした。

【Aさん】
お久しぶりです。
先ほど「ゴルフの練習で打ち込み過ぎ、腰をやってしまいました」投稿を拝見しました。
腰痛対策、オススメは麻布十番で鍼灸整骨院を営む▲▲さんです。
▲▲院長は極真空手の重鎮、作家の★★さん、▼▼社長をはじめ著名人がお忍びで通っています。
私のことはよくご存じなので、もしものときは私の名前を出していただくとスムーズです。
参考まで。

【Yさん】
実は6/12(月)◆◆をしている友人との打ち合わせで●●●に出没します。
打合せは15:00ころ終了予定、もしご都合よろしかったら、15:00以降にお茶しながら近況交換いかがでしょうか。

【Eさん】
おはようございます。
いまブログを拝見、「◆◆◆」にドキっとしました。
私にできるのは黙って話を聴くくらいですが、もしそれで気分転換になるようなら、気軽にお声がけくださいませ。
6/12(月)夕方まで●●●にいる予定です。
パッと思っただけなので、返信不要です。

3人とも即返信があり、Aさん・Eさんとは翌日、Yさんとは翌々日にお会いできました。
なぜ、お三方が私のために時間をとってくれたのか?
決め手となったのは、速さではないかと思っています。

Aさんに送ったメッセージは投稿の5分後(16:40⇒16:45)
Eさんに送ったメッセージは投稿の約4時間後(深夜1:55⇒6:04)
投稿を見て、すぐメッセージしたところ、とんとん拍子で話が進みました。

「あと」より「いま」、これからも心がけます。