今月に入ってから汗ばむような陽気と思ったら、急に真冬のような寒さ。
寒暖の差が激しいですね。
こんなときは体調を崩しやすいので注意が必要です。

私は独立8年目ですが、独立してから2日以上寝込んだり、仕事に穴を開けたりしたことは、幸いなことに一度もありません。
そんな私が、風邪や体調不良で寝込む前に心がけていることをご紹介します。

①朝30分ウォーキング

目が覚めたら
腰のストレッチをして
体温を測って
手足ブラブラ
足上げ腹筋10回以上
をやって布団を出る
うがいをしたら着替えて外へ
出発時刻は6:00~6:30の間
近所の公園を周回しつつ、公園近くにある神社(御嶽神社)へご挨拶に伺います。
雨が降っていたり朝に用事がなければ毎日、帰ったら必ず体重計に乗ります。

②小腹が空いたらプロテイン

午前中に何か食べたいなと思ったら、プロテインを水200mlに溶かして飲みます。
あとはブラックのコーヒーを1杯、それ以外に摂取するのは水か白湯。
これだけあれば、おなかが空いて仕事にならないなんてことはありません。

③お腹が空くまでお昼は食べない

自宅兼事務所で仕事をしているとき、昼食の時間は決まっていません。
決まっているのは、お腹が空いたら準備することだけ。
食べるタイミングは自分の心に従います。

④眠いときは無理をしない

眠気が襲ってきたら、無理に机に向かい続けずに横になる。
30分も横になれば、気分スッキリ。
起き上がったらバリバリと仕事に励むことができます。

⑤シャワーより湯船

知らないうちに身体が冷えているもの。
身体が冷えると思うように身体が動かなくなり、思考も鈍ります。
そうなる前に、湯船に浸かってリラックス。
40度くらいのぬるめのお湯に汗をかくまで入っていると、気分がスッキリします。
身体の疲れがかなりたまっていると感じたときは、午後半休を取って徒歩30分の日帰り温泉に行くこともあります。

⑥日が変わる前に布団に入る

夜に予定がないときの就寝時刻は平均23:00ころ。
テレビと電気を消して、妻と一緒に布団に入ります。
睡眠アプリによると、布団に入って5分以内に熟睡していることが多いです。

身体が整えば心が整う、健康管理はフリーランスの最重要課題だと思って取り組んでいます。