仕事をしていると、知識や経験が豊富な分野だけでなく、やったことがない、ほとんど前提知識がない分野を頼まれることってありますよね。

そんなときに「できますか?」と言われたら、あなたはどうしますか。
大谷更生の答えは決まっています。
「やります」

日本語、おかしいですよね。
「できますか?」
と訊かれたら、答えは「できます」か「できません」の2択のはず。
それなのに「やります」ってどういうこと?って思いませんでしたか。

 
大谷更生は知っています。
未知の分野へのチャレンジはプラスしかないということを。

・問題解決
・チラシの作り方
・フェイスブック活用法
・自己紹介、プロフィール作成
・仕事のダンドリ術
・目標管理
・報連相
・OJT
・セミナーの作り方
・ロジカルシンキング
・キャッシュレス決済
・情報整理術
・アンガーマネジメント
・タイムマネジメント
・ロジカルライティング
・オンライン会議活用
・小規模事業者持続化補助金申請書の書き方
・アサーティブ
・DX人材育成

44都道府県599箇所(2021年2月時点)で登壇を重ねた講師の仕事は全て「できますか?」から始まりました。
https://otani-kosei.com/profile/

 
「できますか?」
と訊かれるのは、相手があなたに可能性を感じているからです。

「この人には絶対無理」
「言うだけ無駄」
そんな方には絶対に声を掛けないですよね。

「できますか?」
は自分の可能性を開く鍵だと思っています。

聴いた瞬間、
「うっ!(すごい無茶ぶり)」
と思うことも多々ありますが、スケジュールが問題なければ全て
「やります」
と答えます。
今後も変わることはありません。

 

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