どうしたらよいかわからない、自分一人ではどうにもならない、そんな悩みや問題に直面したときは、ひとりで抱えないでください。
ひとりで考えても、思いつくのは失敗、最悪、窮地など、よくないことばかり。
よくないことばかり考えていたら、いつまでたっても何も変わりません。


そんな状況をどうやったら好転させることができるか。
まずは全てを包み隠さず話せる相手を見つけましょう。

もし誰に話したらよいかわからなかったら、いまから挙げる3つの”ない”をクリアしてくれそうな方を探してください。
①途中で口を挟ま”ない”
②ダメ出しし”ない”
③アドバイスし”ない”

相手が3つの”ない”を守って、最後まで話を聴いてくれたら、もう安心。
話し終わるまでに、あなたは新たな解決策や突破口を開くヒントを思いつくことができ、問題を打開する行動へのパワーがわいてくるはずです。

もし誰も思いつかなかったら、大谷更生が立候補します。


黙って話を聴くくらいはできるので、気軽にご連絡ください。

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