7/21(土)はDAF(ドランク・アカデミー・フェス)のトライアウト企画『DAF NXT11』へ。
出演者も参加者もお酒が入った状態で10分1メッセージを伝えるスタイルはDAF本番と同様です。


◆職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村さん
◆”をかし”な販促企画師 眞喜屋実行さん
全国恐妻組合連合会事務局長 大谷更生
いつものように3人でアドバイザーを務めました。

今回エントリーしてくださったのは3名。
◆生きる大切さを伝える魂の語り部 山出光文さん


◆いじめの専門相談員「iGmen(イジメン)」井坂武利さん


◆あこのありが豆腐 菅谷晃子さん


3名全員がグッとくるお話をしてくださいました。
現時点でも完成度かなり高いのですが、改めて振り返ったところ、全員に共通する「もっとよくなるポイント」があったことに先ほど気づきました。
それが「背景を共有する」
◆20年前って、どんな時代でしたか?
◆10名の女性が配属されたのは、どんな職場でしたか?
◆かわすみのおじいちゃんって、どんな方でしたか?

背景を共有することで、「あるある」「そうだよね」といった感じで親近感や共感が生まれ、さらにメッセージが届くようになります。
お三方の10分1メッセージがどんな進化を遂げるか、今後が楽しみです。

9/8(土)12:30~DAF13@王子


写真はライブ動画の専門家 山根聡子さん、売らないセールススピーキングの専門家 遠藤優子さんよりお借りしました。
ありがとうございます。