5/30(木)は午後から舘林(群馬)でキャッシュレス決済講演。
群馬と言えば小麦ということで、お昼はうどんを食べてパワーチャージしました。


キャッシュレス決済講演は今年3回目。
今回は導入事例を増やして臨みます。


さて、以前ブログで「独立したらオフはない」というタイトルの記事を書きました。
組織から独立して動いている人にはオンとスリープの2つのモードしかなく、オフにしたら取り残されますよというお話しでした。
とはいっても、外で動いているときにオンかスリープしか選べないとなると、気力体力が徐々に消耗して、最悪の場合、体調を崩して寝込んでしまいかねません。

そんなときにおススメなのが、外にいながらも、こっそりオフの時間を確保すること。
長年にわたって活躍し続けている方を観察すると、ちょいちょいオフの時間を確保していらっしゃるように感じます。

大谷更生がおススメするオフのタイミングは移動中です。
例えば、出張先に向かう電車や新幹線、飛行機など乗り物の中。
とくに新幹線はトンネルが多く、ネットが不安定になりがち。
そんなときは自分をオフにするベストタイミングです。
目を閉じて周りからの刺激を切り離して、数分~数十分、ボーっと何もしない時間を作る。
やってみると、意外とスッキリしますよ。


移動中にオフの時間を作る、よかったら一度こっそり試してみてくださいませ。