7/3(水)は大村市(長崎)でキャッシュレス決済講演。


この7月は岩手、長崎、山梨、山形、宮城、山形、山形、長野、和歌山、宮城、山形、山形、群馬、茨城と14カ所を行脚します。
大半が日帰り出張の楽しみは、登壇前に何を食べるか。

ということで、大谷更生が何を基準に登壇前の食事を選んでいるかを振り返ってみました。

1.その場所でしか食べられないもの

長崎黒めん(長崎空港)

麺にひじきが練りこまれているそうです

まゆたまはっと(水沢)

「はっと」とは、小麦粉に水を加えて良く練り、熟成させて薄くのばした生地を茹で上げる小麦粉料理の一種で、主に東北地方に伝わる郷土料理とのこと
郷土料理「奥州はっと」より引用

井出カツ丼(福岡空港)

佐賀県武雄市のちゃんぽんの名店「井手ちゃんぽん」で提供されているメニュー

特上そば(上田)

ふつうの駅そばよりも50円高く、ゆで時間が3倍(3分)と言われましたが、ここでしか食べられないと思ったら頼まずにはいられませんでした

祖谷仕立てそば(徳島)

太くて短いのが特徴です

2.見た目のインパクトがあるもの

びっくりかき揚げ丼(伊勢)


★豚丼(帯広)

3.そのときに食べたいもの

徳島ラーメン(徳島)

めっちゃ濃厚!

タレかつ丼(新潟)

このボリューム、たまりません

美味しい食事は大谷更生の活力源、そのおかげで、パワー満タンで講演に臨むことができます。
7月の残り12カ所、どんな食と巡り合えるか、今から楽しみです。